栃木・那須の平屋・木の家・別荘で田舎暮らしの工務店:木の城工房

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木の城工房マスコミ掲載

設立したばかりの木の城工房に、なぜか、ビジネスブログを見た各メディアの敏腕記者さんが取材に来てくれます。

記者さんたちに「なぜ、当社に取材を?」と聞くと・・・「木の城工房さんのビジネスブログには『木の家に関する情報量』が他社を圧倒しているので・・・」と言われ、うれしいです!!

しおや湧水の里ウォーク
しおや湧水の里ウォークHP
栃木県 外張り断熱(外断熱)
栃木県宇都宮市、外張り断熱基礎施行例。
外張り断熱材、ミラフォームMKS100mm。

栃木県 外張り断熱(外断熱)
壁・外張り断熱外断熱は)気密性能を確保しやすいため、
充填断熱で気密性を確保する技術が無かった10年前まで外断熱で施工していました。

外張り断熱材が連続し、熱橋部が少ない(ない訳ではありません)という利点もある。

栃木県 外張り断熱(外断熱)
屋根の外張り断熱施行例。

栃木県内で屋根まで外張り断熱の会社は意外に少ない。
屋根の断熱は熱抵抗値R=7.5ぐらいあると夏の屋根からの焼け込みが押さえられます。
ネオマフォーム厚150mm相当。
屋根の外張り断熱材も、1重で150mmとすると、ビスの長さが長くなりすぎます。
垂木も二重にして断熱材を二重に入れることになりますが、結構な手間仕事になります。


ただし、壁の外張り断熱だけでは断熱不足で高性能住宅とは言えない。
ネオマフォーム50mmでは熱抵抗値2.5。

充填断熱外断熱と合わせて行うダブル断熱がお奨めです。
断熱は工法や断熱材の熱伝導率の良し悪しだけでなく、厚みが大切です。

熱抵抗値R=断熱材の厚み(m)÷熱伝導率

熱抵抗値で比較すると断熱性がどの程度なのか簡単に比較できますよ。
外張り断熱=高断熱は大きな間違いです。

栃木県外張り断熱+充填断熱(ダブル断熱)の木の城工房です

ダブル断熱(外断熱+充填断熱)・高性能住宅のご相談は木の城工房へ。
無暖房住宅施行例、Q値0.73もあります。 Q値0.5まで施工可能です。
栃木県 外張り断熱(外断熱
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